『笑顔のお便り』

『ご利用者 と ご家族様の絆を弛むことなく繋ぎ続ける事』施設で働く介護職員の大切な仕事です。特養セラヴィではご利用者の皆様が、施設で過ごされる普段の様子を一枚のお便りにしてご家族の皆様に身近に感じていただけるようお届けしています。そのお便りを職員間では『笑顔のお便り』と呼んでいます。通常業務で介護職員は、ヘトヘトになるくらい頑張っている最中にお便りを作ります。添付している写真のご利用者様は今年で102歳です。ムラははあってもご家族の皆様の協力を得ながら食事をすすめています。そんなご家族との時間を介護職員は笑顔で見守ります。

『ご利用者とご家族様の絆を弛むことなく繋ぎ続ける事』

『笑顔のお便り』を今日も作成してくれている担当者はもとより、施設で働くすべての職員が抱くこの気持ちは施設の風土といえます。

これからも・・・笑顔のお便りたくさん作っていきます!担当者の言葉を聞くと本当に気持ちは大切だと改めて思います。

「二人同心」

ご利用者様とご家族様

私たち職員とご利用者様

私たち職員とご家族様

しっかり寄り添えるように、改めて気持ちが引き締まる想いです。

最後に快く写真の提供を許可くださったご利用者とご家族の皆様

職員にいつもお声掛けいただき気遣っていただいています。

心より感謝申し上げます。